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【Amazonドラマ】沈黙の艦隊シーズン1~東京湾大海戦~【Prime】第2話「シーバット浮上」レビュー(ネタバレ)

注意:ネタバレ


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第2話「シーバット浮上」レビュー・感想(ネタバレ

ちょっと強引すぎる海江田。提督がビビらんかったら押しつぶされてたよ。海江田もちょっとビビってたんと違いますか?内心はドキドキしてたんでしょ。もし、空母が止まらんかったら乗組員共々シーバットは海の藻屑となってたかもしれへんから。そう考えると海江田の顔が少しひきつっていたよな気がする。空母が回避した時に海江田がホッとしたような気がする。

物凄い心理戦やね。ほんまに核弾頭積んでるの?積んでないようね気がするね。もし、積んでいたとしても使うことできませんやん。海江田もその辺は十分承知してる。むしろそれを偉い人たちに知って欲しかったのね。核保有国は核を持っていると言う事で優位に立っている。撃つ気なんてあるわけない。そんなことしたら地球を滅ぼした張本人として全世界の人たちから恨まれるに決まってる。せっかく権力持ってるのに地球を滅ぼしてしまっては元も子もない。いきなりの急展開。独立国やまと!原子力潜水艦が核弾頭を持ってひとつの国になりました。移動する独立国やまと。核弾頭を積んでるかもしれない独立国。核弾頭積んでるだけでもややこしいのに動いたらあかんやん。どこから撃って来るかもわからん状態。敵対国は気が気でないよね

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