【海外ドラマ】シー・ハルク:ザ・アトーニー【Disney+】シーズン1第6話「ただのジェン」レビュー(ネタバレ)




注意:ネタバレ


Disney+公式サイトから引用
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第6話「ただのジェン」レビュー

デアデビル匂わせといて引っ張るか。
もう、こんな感じで行くんかな?
盛り上がれへん。
敵もタイタニアぐらいしかおれへん。
やっとタイタニアとやりあったと思ったら殴り合いかい。
地味すぎる。
ジェンも自慢したいんやね。
シーハルクになれるところを見せたいんやね。
でも、花嫁よりも目立ったらあかんやん。
そら怒られるよ。
でも、なんで?
タイタニアをぶっ飛ばした途端に友達の花嫁がシーハルクに抱きついてきた。
なんか意味不明。
たいした伏線も陰謀もないし。
なんか普通のファミリードラマみたい。
マーベルファンは望んでるんかな?
異色と言えば異色やけど。
異色すぎるわ。
なんか毛色の違うものがやりたかったんかな?
原作知らんけどこんな感じ?
原作がこんな感じなら納得するけど、それならなんでシーハルクをチョイスしたんか疑問が出てくる。
大丈夫なんかな?
このまま行ったらシーズン2はなさそう。
なんか惰性で観てるけど次を観たいというワクワク感が湧いてけえへん。
まあ、最後まで観るけど。
大どんでん返しとか期待してええんかな?
ないと思うけど。

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