ベターコールソウル シーズン3 第6話 別の名前で レビュー やっと出た




注意:ネタバレです

バチ

ヘクター調子乗り過ぎやん。

自分でなんもしてへん癖に偉そうにして。

ナチョが動いてくれるから今の地位にいてられるだけやん。

そんな事してるからバチが当たって後々チ~ンチ~ンおじさんになってしまうんやで。

ナチョの親父さんに危ない事させたらアカン

堅気の人やのに。

ナチョも嫌がってるやん。

なんぼブツの輸送手段に困ってるからって言うて堅気の人を引き入れたらアカンわ。

部下が明らかに嫌がってる事を無理にやらせようとするから人望がなくなるんやで。

人の上に立つんならもっと自分で動いてやって見せてみいや。

長いね

ジミー弁護士資格剥奪されんで済んだんや

よかった。

でも12ヵ月の業務停止。

1年やん。

長いね。

顧客には研修って説明するんや。

そら業務停止ですなんて言われへんやろな

信用第一の仕事やからそんな事言うたらお客さん離れていくもんね。

業務停止って言う事は収入も入ってけえへんからその間の家賃どうすんの?

フランチェスカの給料も払わなあかんし。

キムの言う通り事務所たたんで1年後にやり直してもええんちゃうかな。

でもジミーは今のままにしときたいんやね。

やっと

ソウル・グッドマン
やっとこの名前が出てきた。

CM枠を使ってもらうためのCM制作でジミーの本名を使う事ができひんからこの名前を考えたんやね。

なんかメッチャ怪しいCMやな。

変装もあり合わせでやったから怪しすぎるし

テロップも効果もやっつけ仕事で適当にやってるのが丸わかりやん。

でも問い合わせが来てうまくいきそうなんや

何が功を奏するのか、ようわからんわ。

ジミーの持って生まれた強運なんかな。

人間追い詰められて必死になると火事場の馬鹿力やないけど実力以上の力が出るもんやね

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netflix公式サイトから引用/©1997-2017Netflix.inc

懐かしい

ガスが見てた売り出し中の工場物件。

ここって後々クリーニング工場になる所やね

ブレイキングバッドでウォルターとジェシーが地下でメスを作ってたクリーニング工場。

なんか懐かしいな。

この時点ではウォルター・ホワイトは普通に高校の化学の先生やってるんやろね。

まさか自分が麻薬の製造をやるなんて夢にも思ってないんやろうな。

まあジェシーは薬の売人やってブラブラしてるんやろうけど。

キッパリ

ジミー、チャックと兄弟の縁切ってしまったんや。

レベッカから助けたってって頼まれたんキッパリ断ってたわ。

まあ、しょうがないか。

あれだけ世話してきたのに裏切られてんから

これはチャックが悪いわ。

ジミーはチャックのこと心配してたのに。

あんな仕打ちされたら誰でも切れるよ。

チャックは昔の主治医に会って何をするん。

自分が電磁波過敏症であることを証明してもらおうとしてる。

まだなんかいらん事考えてる?

もう悪あがきはやめてジミーの事はほっといてあげたら。

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