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海外ドラマ

【海外ドラマ】アメリカンホラー・ストーリー《黙示録》シーズン8第7話「裏切り者」レビュー(ネタバレ)

なんだか死んでしまっても復活の呪文で生き返らせ放題。そんな簡単に生き返らせてて大丈夫ですか?なんだか死が軽んじられているように感じる。登場人物が死んでもいずれ復活するんでしょうと悲しみが起こらなくなってきませんか?使者を復活させるのは7つの奇跡の最後で最大の試練。
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【海外ドラマ】アメリカンホラー・ストーリー《黙示録》シーズン8第6話「呪われた館へ再び」レビュー(ネタバレ)

ここにきてシーズン1「呪われた館」の後日譚。あの時、ヴィヴィアンが生んだ赤ん坊がマイケルの正体とは驚き。テイトとヴィヴィアンの子供と思われていたが、実際は呪いの館の闇がテイトに乗り移って作らせた子供。正確には悪魔の申し子。
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【海外ドラマ】アメリカンホラー・ストーリー《黙示録》シーズン8第5話「迫る闇」レビュー(ネタバレ)

西洋の人たちが思ってる地獄ってこれですか?日本の地獄と違いすぎる。日本の地獄は血の池や針の山など、どちらかといえば肉体的苦痛を延々と与え続ける。中には慣れる人もいるんやろうね。元来Sの人なんかは連日快感で全然地獄の責め苦になりませんやん。
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【海外ドラマ】アメリカンホラー・ストーリー《黙示録》シーズン8第4話「アルファの予兆」レビュー(ネタバレ)

さすがホテルコルテス。囚われた霊はそう簡単に解放してくれない。ホテルコルテスで殺されたクイニーも魔女だからって例外とは認められなかった。来る日も来る日もマーチとカード三昧。ある意味地獄。外に出たいけれど出るに出れない運命。コーデリアもクイニーを捜しに来てたんですね。
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【海外ドラマ】アメリカンホラー・ストーリー《黙示録》シーズン8第3話「禁断の果実」レビュー(ネタバレ)

マロリー何者なん?ラングドン顔変わってますよ。ラングドンの言葉攻めにあうマロリー。心の奥底にいる何かが動き出す。心の闇を指摘され反発する真の心が目覚めだす。爆発する力。炎がラングドンへ向かい怒りをあらわにする。
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【海外ドラマ】アメリカンホラー・ストーリー《黙示録》シーズン8第2話「謎の訪問者」レビュー(ネタバレ)

勝手に避難所のルールーを作っていたヴェナブル。自分を絶対的なリーダーと認めさせるために独自のルールを作って縛ろうとしたのか?外は放射能に汚染された世界。簡単に共同体から視察なんか来るわけないとでも思っていたのかもしれません。性交禁止はやりすぎですよね。
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【海外ドラマ】アメリカンホラー・ストーリー《黙示録》シーズン8第1話「明けない夜」レビュー(ネタバレ)

こんなはずじゃなかったのに。1人100億ドルを払った見返りがこれですか。電気もない地下の暗い部屋。音楽が流れているが毎日毎日同じものを延々と流し続けている。朝昼晩と食事は出てくるが得体のしれない四角いゼリーのような一口サイズの物体がひとつ。テレビもスマホもなし。
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【海外ドラマ】アメリカンホラー・ストーリー《カルト》シーズン7第11話(最終話)「偉大な国へ」レビュー(ネタバレ)

看守はどんなきっかけでいつの間にアリーと会っていたのか不思議。カイにぞっこんで妄信していると思っていたのに実はそうではなかったということなんですか。FBIと内通していたアリー。FBIからの情報でカイと看守の関係を聞いて自ら会うことを決断したのか。
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【海外ドラマ】アメリカンホラー・ストーリー《カルト》シーズン7第10話「マンソンに囚われて」レビュー(ネタバレ)

チャールズ・マンソンと二役をこなすエヴァン・ピータズ。さすが役者。全くの別人に見えてしまいます。マンソンの亡霊に囚われたカイ。ウィンターに疑いをかけてしまいます。FBIが監視していると妄想に囚われている。典型的な被害妄想。精神崩壊まっしぐら。
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【海外ドラマ】アメリカンホラー・ストーリー《カルト》シーズン7第9話「本物の家族」レビュー(ネタバレ)

アリーが一番やばかった。精神的におかしかったのに磨きがかかり益々おかしくなっている。以前は恐怖症があっていろんなものに怯えているだけだで他人に攻撃的ではなかったのに。ある意味周りにいるものは迷惑だが害はなかった。
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