スタートレックディスカバリー一覧

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【海外ドラマ】スタートレックディスカバリー シーズン3第13話(最終話)「希望を信じる者(後編)」レビュー(ネタバレ)

かなり強引な展開。ブックがこんなに重要なキャラになるなんて予想もしてなかった。1000年後の未来にやってきたマイケルが最初に会った人物。これは偶然なのか?必然なのか?ブックでなければ皆を救う事はできなかった。エンパスを使う事ができる種族。それにひらめいたアウレリオ。

【海外ドラマ】スタートレックディスカバリー シーズン3第12話「潮時」レビュー(ネタバレ)

偽善者オサイラー。惑星連邦と手を結ぶというのは嘘。自分は身を引いたと見せかけて裏からエメラルドチェーンを操る手筈。傀儡の代表者を表に出して自分は安全なところからエメラルドチェーンを支配する計画。バレバレ。今までの悪行を見る限り信用できないのは明白。

【海外ドラマ】スタートレックディスカバリー シーズン3第11話「スカール」レビュー(ネタバレ)

ティリー船長デビュー。ちょっとデビューにしてはハードな状況。こんなはずではなかったのに。サルーの留守を守るだけのはずが、イレギュラーが多すぎる。内心はパニック状態。でも、そんなことをクルーに悟られてはならない。船長がパニクってしまったらクルーたちもパニクってしまう。

【海外ドラマ】スタートレックディスカバリー シーズン3第9・10話「時空よ、永遠に(前・後編)」レビュー(ネタバレ)

次元を移動し、時空を移動してのダブルパンチ。細胞が分子レベルで悲鳴を上げている。ジョージャウを尋問していたメガネが何かをしたのかと思っていたけど濡れ衣。ジョージャウの細胞がこの世界に適応できずに勝手に悲鳴を上げていただけ。でも、このことを知っていたかのようなメガネはただ者ではない感じ。

【海外ドラマ】スタートレックディスカバリー シーズン3第8話「聖域」レビュー(ネタバレ)

これスタートレック?スタートレック観てたつもりなのに途中からスターウォーズになってる。でも、これはこれでありかな。とにかくデトマーが弾けてる。デトマー最高ヒャッハー。自分の腕を信じて自動操縦から手動操縦へチェンジ。乗り慣れた自分の船でもないのに自由自在に操縦している。

【海外ドラマ】スタートレックディスカバリー シーズン3第7話「真の統一」レビュー(ネタバレ)

自分の弟が歴史上の人物。大物になると思っていた。お姉ちゃんも鼻が高い。スポックがバルカンとロミュランの架け橋になっていたとは驚き。いったい、どんな手を使ったのかは謎。でも、現に1000年後の世界ではバルカンとロミュランは共生し、スポックは歴史上の人物となっている。

【海外ドラマ】スタートレックディスカバリー シーズン3第6話「ゴミを漁る者たち」レビュー(ネタバレ)

吹き替えのマイケルの声の違和感。声優が変わったわけではなかった。真相が判明。非常に残念なこと。声優のよのひかりさんが亡くなった。闘病されていたみたい。体の調子が良くなかったみたい。

【海外ドラマ】スタートレック ディスカバリー シーズン3 第5話レビュー(ネタバレ)

胞子ドライブが、どこでもドアのように便利すぎる。どこでも一瞬で移動できるから展開が早い。悪く言えば、あっさりしすぎて遠い宇宙を旅してきたという感じが皆無。あっという間に惑星連邦の本拠地へ到着。そんなに無防備でいいの?ディスカバリーが宇宙艦隊の艦とはいえ1000年前の骨董品。

【海外ドラマ】スタートレック ディスカバリー シーズン3第4話 感想

センナ・タル提督の記憶。それはアディラの中の共生生物の記憶。貴重な共生生物。元来トリル人としか融合しないはずなのに、人間であるアディラと融合できたのはなぜ?トリル人であるアディラの彼氏。幸せだったはずなのに、不幸は突然湧いてくる。突然船は大破。

【海外ドラマ】スタートレックディスカバリー シーズン3第3話「地球の人々」感想(ネタバレ)

スピーディーな展開。あっという間に過ぎた1年間。配達人をしながらディスカバリーを捜し続けたマイケル。ディスカバリーと再会することなく、1000年後の未来で一生を終えることも覚悟した。感無量。懐かしのクルーとの再会。マイケルに抱きつくティリーの体の威圧感。

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